京都舞鶴より赤ナマコ

活きた新鮮な状態のまま70度前後のお茶の中で泳がせる、茶ぶりナマコという仕込みをしています。生臭そうとか固そうと思われるのですが、軽く火入れしているので、程よい食感を保ちつつ、冬の海のフルーツっぽい風味を存分に味わっていただけます。

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